コーヒー器具

【アートな砂糖】味だけじゃない!見た目にもこだわる「物語のある砂糖」

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僕はコーヒーをブラックで飲むことが多いのですが、たまに甘みをプラスしたくなる時もあります。

そんな時はグラニュー糖か黒糖を入れる派なのですが、みなさんは何糖派ですか?

ちなみに、お砂糖の甘味の種類で悩むことはありますが「見た目」で悩んだことってありますか?

うさぎの砂糖の画像

こちら「物語のある砂糖」という、お砂糖です!

この世には、こんなに可愛いお砂糖があるんです!

今回は味覚ではもちろん、視覚でも楽しめるそんなお砂糖のご紹介です!

「物語のある砂糖」とは?

物語のある砂糖の画像

先ほどの可愛いらしいお砂糖は「駒屋」という創業1744年の老舗のお砂糖屋さんが販売している「物語のある砂糖」というデザインシュガーです。

動物モチーフや季節感のあるデザインのものなど、種類はかなり豊富です!

yamamoto
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沢山あるので選ぶのも楽しいですよ!

コーヒー豆の砂糖の画像

桜もいいけど個人的にはやっぱり、このコーヒー豆のデザインが好きですね!

そのまま食べてもおいしい!

桜とアジサイの砂糖の画像

コーヒーに入れても良いのですが、そのまま食べてもおいしいです!

ただ、おいしいからと言って食べ過ぎは厳禁です!

お砂糖なので食べ過ぎは良くないです!

コーヒーと砂糖の画像

急な来客などで何も出すものが無いときに、そっとコーヒーや紅茶と一緒に出したら話も弾むと思います!

プレゼントにもオススメ!

物語のある砂糖の画像

自分で楽しむようでも良いのですが、プレゼントにもオススメです!

コーヒー好きな方にはもちろんですが、そうでない方にも!

これをコレをもらって喜ばない方はいないと思います!

お砂糖ってあって困るものでもないですし!

ちなみに「和の糖 シリーズ」という和菓子みたいなお砂糖も販売されているので、プレゼントにはこちらもオススメ!

「物語のある砂糖」のまとめ

今まで見た目にこだわってお砂糖を選ぶことなんてなかったのですが、、、

「物語のある砂糖」に出会ってしまったのでしょうがないですね。

これからはファッションと一緒で季節感のあるお砂糖を、その日の気分に合わせてお砂糖を選びたいと思います!

皆さんも、ぜひ見た目にこだわったお砂糖を使ってみてくださいっ!

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